For cabaret
キャバクラのための予約管理
受ける人が複数いるお店ほど、控えが散らばります。同じ台帳を全員で触れて、変えた記録が残る形にします。
デモは登録不要。予約が入っている架空のお店を、そのまま触れます

よくあること
キャバクラの現場で起きていること
電話とLINEを、別々の人が同時に受けている
ホールの黒服が電話を、別の人がLINEを受ける。どちらもその場のメモで、後から突き合わせる作業が毎日発生します。
誰がご予約を変えたか分からない
お時間が変わっている。卓が変わっている。誰がやったか分からないまま、心当たりのある人を探して回ることになります。
手が離せない時間に、ネットからの申込が来る
開店直後や団体が入った時間帯こそ、申込は来ます。パソコンの前に戻れないと、返事が翌日になります。
開店前の申し送りが、口頭でしか残らない
その場にいた人にしか伝わりません。遅れて入った人には、もう一度誰かが説明することになります。
NightBook では
どこがどう変わるか
画面はすべて実際のものです(架空のお店のデータを表示しています)。
同じ台帳を、複数人で
予約を打てる方はライトで5名、スタンダードで15名まで。見るだけの方に上限はありません。電話を受けた人がその場で入れれば、突き合わせが要らなくなります。

誰がいつ何を変えたかが残ります
時刻・卓・人数を変えた記録が残ります。探して回る代わりに、履歴を開けば済みます。

LINEに届いて、その場で承認・お断りスタンダード
ネットからのご予約が届くと、承認・お断りのボタンが付いた通知がLINEに届きます。手が離せない時でも、その場で返せます。

申し送りを、紙で回せます
その日のご予約をA4に刷れます。白黒前提で作ってあり、下には指名の重なりや状態のまとめも出ます。遅れて入った人がそれを見れば済みます。
プラン
キャバクラなら、どちらで足りるか
スタンダード月額 ¥5,980(税込)
ネットからの申込をLINEで受けて、その場で返すところまでやるなら下のスタンダードです。店内で受けたご予約の管理だけならライトで足ります。
- 予約を打てる方 15名まで。見るだけの方に上限はありません
- 7日間無料。無料期間内に止めれば料金はかかりません
- お店が使う画面は2つのプランで同じもの。あとから変えられます
FAQ
よくあるご質問
- 何人まで同時に使えますか
- 予約を打てる方がライトで5名、スタンダードで15名までです。見るだけの方(キャストなど)に上限はありません。
- 卓ごとの管理はできますか
- 卓を登録して、重なりの警告を出すところまでです。卓ごとの売上や、卓の付け回しまではできません。そこまでご覧になりたい場合は、同じ会社の NightPOS になります。
- 途中でプランを変えられますか
- できます。お店が使う画面は2つのプランで同じもので、違うのは「お客様から直接ご予約が入る道を持つか」の1点だけです。
- 団体のご予約も入れられますか
- 入れられます。ご人数を入れておけば、当日の卓の組み方を決める材料になります。ネット予約では、同時に受け入れる組数をあらかじめ決めておけます。